16mmフィルム映画上映会

光と影の魔法

フィルム映写機を使ったワクワクする上映会はいかが?

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この醜くも美しい世界がいとおしい。

この醜くも美しい世界で。僕らは生きているわけで。 今日、2017年 12月13日。 39歳になってまだ少し。 あいつは元気にやってるだろうか。 夜中に帰ってきて、酒を飲みながら「ミスチル」を聞いている。 あの頃...
「フィルム」と「映写機」

「映写機」はなぜ、こんなにも重いのかを真剣に考えてみた。

映写機ってくっそ重いんです。 だって、鉄の塊ですからね。 で、最近、思ったんですけど、なんて重いんだろうと…。 そして、こんなくそ重いのに、スクリーンに映した時の明るさは、手のひらサイズのプロジェクターにもかなわな...
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「使命」って何だろうか?

こんにちは。 ということで、ヒデカズです。 今日も世界は回りつづけていますが、、、。 なんだろうね。 ブルーハーツ的には「生まれたからには、生きてやる!」 って事ですよ。 きっと生まれたって事は、それ...
「フィルム」と「映写機」

映写室は回転のエナルギーがあふれるパワースポットだったのかもしれない。

という事で、映写技師ヒデノスケです。 正直、なんでこんなに映写機が好きなのかわからなくなることがあります。 最近思うのが、映写機というより僕は映写室が好きだったのかもしれない。 映写室と言っても、今のシネコンの映写...
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スプロケットとは?

いつもありがとう。 ヒデカズです。 人生は「スプロケット」だよ、まったく。 ※最初のブログタイトルは「人生スプロケット」でした。 スプロケットは歯車って意味。 でも、響がかっこいいよね。 「スプ」、「...
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2017年1月1日「ということで・・・。」始動!

こんにちは!初めまして。ヒデカズといいます。 プロフィールはこちらから。 ブログ「ということで…」を見てくれてありがとう。 たまたま見たのかもしれないけど、とにかくこの今、この瞬間に感謝だよ。 だって、「あなた」...
「フィルム」と「映写機」

【映画館】劇場の「小窓の奥」はどうなってるの?映写技師が感じた「子どもの好奇心」

映画館の映写技師として働いていてとっても面白いと感じることがあります。 それは…「子どもの好奇心」 映写技師は仕事上、映写室の小窓から劇場の場内を見る事がとても多いのですが 子ども作品の上映前などに場内を覗くと、毎回、...
NO IMAGE 「フィルム」と「映写機」

拝啓「フィルム映写機」殿。100年もの間おつかれさまでした。

100年もの間、映画館のスクリーンを照らし続けてくれてありがとう。 映画館で映画を見る事なんて、小さい頃のドラえもんくらいでほとんどなかった僕。 そんな僕が初めて映写室の中で動くあなたを見た時は まるで、子供がカッコイイ合体ロ...
「フィルム」と「映写機」

デジタルの時代だからこそ『フィルム映写機』にスポットを!

どうも。ヒデカズです。 今日は大雨のち晴れでした。 雨のあとの「青空」って本当に気持ちいいですね! まるでサイダーです!ブルーハーツより。 と言うことで、、、 フィルム映写機の未来について考えてみたいと思います...
「フィルム」と「映写機」

『黒猫映劇』って名前の由来なんかを話そうかね。

ということで… 3年ほど前から、夏祭りなんかで「黒猫映劇」っていう フィルム映画上映をやってます。 ヒデカズです。 今日は「黒猫映劇」という名前を付けた理由についてお話しします。 感動の話でもなんでもないです。 ...
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